高麗山参培養根の信頼性を証明する各国の食品許認可
韓国・アメリカ・日本でそれぞれ食品許認可を受けた高麗山参培養根
当然ですが、それぞれの国で食品として販売するには各国の検査組織による食品許認可が必要です。韓国国内はもちろん、アメリカの食品医薬品局や、国内でも厚生労働省認可組織による、輸入食品等試験成績証明書を取得しています。
韓国食品医薬品安全庁(KFDA)により食品許可を取得
山人参培養根は大韓民国食品医薬品安全庁(KFDA)から食品で使用しても良いという許可はもちろん、製品名で「山蔘培養根」という名称を使用しても良いという許可を得ることが出来た、信頼できる製品です。
山参培養根は、栽培ものの高麗人参(樹齢5・6年ほどで畑で収穫される人参。巷に多く出回っている「高麗人参エキス配合」などと記述されているもののほとんどがこれです)とも明確に区別されています。
栽培人参と高麗山参培養根は原料となる薬用人参の種類から製造過程、薬能効能ともに大きく異なるものです。
高麗山参培養根は樹齢25年〜の天然高麗山参と98.8%の遺伝的類似性を科学的に認められた商品です。
韓国食品医薬品安全庁(KFDA)認定、天然高麗山参と高麗山参培養根の同一性検証

アメリカFDA食品許可を修得
アメリカRDH Pharmaceutical Cosmetic AnalyticalLaboratoriesを通じて検査した結果、アメリカ食品医薬品局(FDA ; Food and Drug Administration) 食品許可(FDA I.D Code 2030950)を取得しました。

厚生労働省認可組織による、輸入食品等試験成績証明書


